高齢者、シニア専用訪問型パソコンスクール。パソコンを通して“学び”“繋がる”楽しさを。【まあるプラス:浜松】

求人、採用、提携
まあるプラス
日本経済新聞 2009年9月10日
 タイトル 高齢受講生限定SNS
 本文 ドットオンタイム(浜松市)は、高齢者向けパソコン教室の受講生限定のソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)を開設した。メールのやり取りや日記公開で受講生同士の交流に役立ててもらう。
同社のパソコン教室は60歳以上を対象にパソコン選びから手伝うのが特徴。授業料は70分の授業をつき4回で1万4000円だが、SNSの利用は無料
まあるプラス
シニア
高齢者
お年寄り
訪問型パソコン教室
訪問型パソコンレッスン
中日新聞 2009年6月2日
 タイトル 60歳以上向け自宅パソコン教室開講 ドットオンタイム
 本文 カルチャースクール企画・運営のドットオンタイム(平池俊介社長)は、60歳以上を対象に自宅で受講できるパソコン教室「まあるプラス」を開講した。
写真整理や年賀状作成、遠くに住む孫とのメールなど実力に合わせ、自宅で講師からパソコンを学べる。また、生徒が参加できるイベントも企画する。
 同社は光産業創成大学院大(西区)の起業講座で学んだ平池社長が昨年10月に設立。これまでに英会話やテニスなどの教室を開講しており、400人が会員登録している。
まあるプラスでは初年度、100人の入会を目指す。
 料金は週1回、1回70分で月々14,000円。週2回は月々25,000円。問合わせは同社053(489)7900へ
東海、静岡、浜松
中部経済新聞 2009年7月24日
 タイトル 高齢者訪問のPC教室・初年度100人目指す
 本文 カルチャースクール運営のドットオンタイムは60歳以上の高齢者を対象にした訪問方のパソコン教室を始めた。指導員が自宅まで出向きマンツーマンで指導するほか、パソコンを持っていない場合は買い物に同行し、設置までを無料でサポートする。会員同士の交流を広げるため今秋には会員向けイベントの開催も計画している。浜松市西部で事業を展開し、初年度100人の入会を目指す。
 5月にシニア向けの訪問型パソコン教室『まあるプラス』を立ち上げ、6月下旬からサービスを始めた。パソコンのインストラクターの指導員が自宅に訪問するため、交通手段のない高齢者でも受講できるのが特徴。テキストなどは一切使わず、生徒の習熟度やニーズに合わせて指導するため、効率よくパソコンを学ぶことができるという。チケット制のため、都合の良い時間や日時に受講できる。個人会員をはじめ、高齢者施設など法人会員の獲得も積極的に進める方針だ。
 会員同士の交流を深めるため、メールをやりとりしたり日記を共有できるコミュニティルーム『まあるーむ』を設置するほか、今秋にはハイキングや日帰り旅行など会員向けイベントの開催も計画しているという。
 同事業を担当する神谷ゆみさんは、『パソコン教室を通じて会員同士の交流も深めることができる。シニアライフを充実させるきっかけとして活用してほしい』と話している。
日本経済新聞 2009年6月16日
 タイトル シニア向けに訪問PC教室 ドットオンタイム
 本文 カルチャースクール運営のドットオンタイム(浜松市)は、60歳以上を対象にした戸別訪問のパソコン教室を始めた。教室に通ってパソコンが使えるようになっても、自宅で機種が変わると操作できないといった声があることに対応した。受講者向けに英会話や料理教室も開いて、高齢者同士の交流も促す。
 料金は週1回70分授業で月額1万4000円。パソコンを持っていない人には機種選びや初期設定を無料で手伝う。今年度100人の受講者獲得を目指す。

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  株式会社ドットオンタイム
   〒432-8032 静岡県浜松市中区海老塚町850
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学び繋がり

その他の運営スクール

独身専用カルチャースクール

みがくらぶ

静岡新聞 2009年7月26日
 タイトル シニア専門にパソコン指導
 本文 カルチャースクール運営のドットオンタイム(浜松市東区神立町、平池俊介社長)が、シニア専門にマンツーマンで行うパソコンの自宅訪問型指導を開始し、関心を集めている。向こう1年間の会員目標数は「100人」と控えめだが、6月の募集開始から問い合わせは40件以上。ターゲットを絞ったユニークさが口コミで広まり、同社の予想を上回る反響を見せる。
全くの初心者には講師がパソコンの購入に無料で付き添い、配線や設定も手伝う。受講者の希望を把握する事前の相談(無料)にも力を入れ、ITに二の足を踏みがちな世代に至れり尽くせりのサービスを提供する。
会員同士が専用サイトを通じて出会うなど、パソコンを介して「人と人とのつながりを自然な形でつくりたい」(同社)と、"顔の見える関係"を築くことをコンセプトにしている。
講座名称は「まあるプラス」。担当の神谷ゆみさんは「パソコンを窓口に人間関係や視野を広げてもらえたら。まあるい笑顔で、まあるくつながってほしい」と名付けの由来を語る。
60歳以上の県西部在住者を対象とし、受講料(出張料・交通費込み)は4回(各回70分ずつ)で1万4千円。8回(同)で2万5千円。問い合わせは同社〈電053(489)7900〉へ。

高齢者、シニア専用個別訪問型パソコンスクール「まあるプラス」メディア掲載事例

まあるプラス」がメディアに取り上げられました。